動き・行動エリア

鳴(漢字)

なくメイ

なく。音を出す

ルウ
「鳴」のひみつを、いっしょに見ていこう!

知る

「鳴」についてくわしく知ろう

読み方

音読み
メイ
訓読み
なく・なる・ならす

うすい色の部分は送りがなです。

意味

  1. 1なく。音を出す鳥や虫などが、声や音を出すこと。

例文鳥が木の上で鳴く。

書く

「鳴」の書き方を見てみよう

筆順

  • 14画

鳴 の筆順

使う

「鳴」を使うことばを見てみよう

使われることば(熟語)

白いマスの字をおすと、その字のページへ行けるよ

「鳴」ではじまることば

  • 鳴門(なると)

「鳴」が入る四字熟語

  • 大山鳴動(たいざんめいどう)
  • 百家争鳴(ひゃっかそうめい)

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遊ぶ

クイズでたしかめよう

4もんクイズ

もんだい 1 / 4

Q 「鳴」の読みとして正しいものはどれ?

出会う

漢字の世界の仲間に会おう

タクミ

発明好きの仲間タクミ

「なく」と読む字は、「鳴」のほかに「泣」もあるんだね。字の形から、意味のちがいが分かるかもしれない。

タクミは、「動き・行動」の字で会える仲間です。

つながる

「鳴」とつながる漢字をたどろう

ルウ漢字プリント
ねんくみ なまえ
鳴
音読みメイ
訓読みなく・なる・ならす
画数14画
部首鳥(とり)
学年・級小学2年・漢検9級

筆順 こい線が、その画です

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
  11. 11
  12. 12
  13. 13
  14. 14

つながる漢字

書いてみよう はじめは、うすい字をなぞります

kanjiworld.net/kanji/鳴

データの出典 KANJIDIC2(EDRDG) CC BY-SA 4.0、KanjiVG(Ulrich Apel) CC BY-SA 3.0 ほか。出典の一覧は kanjiworld.net/data-sources